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UP!
ワイルドスピードX3 洋画
TIME 104分
YEAR 2006年
DIRECTOR ジャスティン・リン
CAST ルーカス・ブラック、バウ・ワウ、千葉真一
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★
公開日<06.9.16>
観た日<06.9.19>
STORY
違法なストリート・レースの最中に衝突事故を起こして逮捕されたショーン(ルーカス・ブラック)は、少年院行きを免れるために軍人の父を頼って日本へ。言葉や文化の違いに戸惑いを感じながら高校生活を始めた彼は、留学生のトウィンキー(BOW WOW)に誘われ、ドリフト・レースが行われる深夜の立体パーキングに赴く。
REVIEW
前2作とは主人公が異なる為か、設定が日本だからか、ちょっとテイストが違う。とにかく手に汗握る展開が多く、まさにワイルドスピード。スカッとしたい人にオススメかも。ただ、ストーリー的にはあまり内容がなく、強引な展開が多い感はいなめない。一番残念なのは、折角の設定が東京なのに韓国人の役者が演じているところだ。ま、妻夫木やKONISHIKIなどもワンシーンづつくらい出演しているが…。
Mi:III 洋画
TIME 126分
YEAR 2005年
DIRECTOR JJ・エイブラムス
CAST トム・クルーズ、フィリップ・シーモア・ホフマン
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★
公開日<06.7.8>
観た日<06.8.1>
STORY
不可能なミッションを遂行してきた天才的スパイのイーサン・ハント(トム・クルーズ)は、敵の罠に落ち、前例のない衝撃的な計画に翻ろうされてしまう。イーサンは己との戦いを克服し、成功率0%の任務を成し遂げるため、ヨーロッパやアジアへと飛ぶ。そして最高機密組織I.M.F.の新たなるメンバーとともに任務を遂行するが……。
REVIEW
ドイツやフランス、中国など国をまたがっての撮影が大変だったと聞いていたが、本当にその通り。内容も展開が速く、以前の作品と比べるとアクションが多く、CMどおり迫力はあった。
結構こういう設定は多いけど、自分がスパイであることを隠しているところが、不憫でみていてもどかしい…
フライト・プラン 洋画
TIME 98分
YEAR 2005年
DIRECTOR テリー・ギリアム
CAST マット・デイモン、ヒース・レジャー
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★
公開日<06.1.26>
観た日<06.2.9>
STORY
事故死した夫の亡骸を乗せた飛行機に、娘のジュリアとともに乗り込んだカイル(ジョディ・フォスター)。その機内で、突如として娘の姿が見えなくなる。必死で探すカイルだが、誰一人として娘の行方を知る者はいなかった。
REVIEW
主人公が精神異常者で終わってしまったらどうしようと考えてしまうほど、設定(犯人は巧みに細工をしているの)が面白かった。作品としては実際にはちょっとありえないだろう設定が見受けられた。そんなに上手く犯人と席が近くなるのか?キーのキャビンアテンダントと同じ機になるのか?ちょっと強引なストーリ展開だったがまあ、映画だから細かいことはよしとする。それにしても母親とは子供のことになるとあれほど強くなれるものだろうか…。
ステルス 洋画
TIME 120分
YEAR 2005年
DIRECTOR ロブ・コーエン
CAST ジョシュ・ルーカス、ジェシカ・ビール
オススメ度 ★★★
リピート度
公開日<05.10.8>
観た日<06.2.3>
STORY
アメリカ海軍が極秘に進めるテロ対策プロジェクト実行のため、ベン、カーラ、ヘンリーのトップガンが選ばれた。生死を賭け次々と成果を上げる彼らのチームに、最新鋭の人工知能を搭載した無人戦闘機“エディ(EDI)”が加わることに。ところが、突然エディが暴走をはじめてしまう!凄まじい破壊力で戦いを仕掛けるエディを阻止しようと、3人は追撃を開始する。
REVIEW
この手の映画はターミネータが有名だが、こちらの方が近い将来起こりえる予感が。もちろんフィクションであるが、人工頭脳の開発は現実の世界でも進んでいるだけに恐ろしい。忠実な機械であるだけならいいが、学習し自我に目覚めると…。最後は感情(?らしきモノ)が芽生えたが…。にしてもよりによって北朝鮮がでてくるとは。
ブラザーズ・グリム 洋画
TIME 117分
YEAR 2005年
DIRECTOR テリー・ギリアム
CAST マット・デイモン、ヒース・レジャー
オススメ度 ★★★★
リピート度
公開日<05.11.3>
観た日<05.11.21>
STORY
19世紀、フランス占領下のドイツで、兄ウィル(マット・デイモン)と弟ジェイコブ(ヒース・レジャー)のグリム兄弟は、魔物退治をすることで生計を立てていた。
REVIEW
まじめでもっと重い話なのかと思いきや、結構ファンタジックな作品。ガラスの靴やジンジャーボーイ、魔法の鏡などさまざまな童話の影もチラホラ。まじめな感じでもギャグみたいな場面も多々あった。
宇宙戦争 洋画
TIME 114分
YEAR 2005年
DIRECTOR スティーブン・スピルバーグ
CAST トム・クルーズ
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★
公開日<05.6.29>
観た日<05.11.20>
STORY
アメリカのある町である日のこと、突然、稲光が何度も地上にまで達するという異変が起きていた。レイ(トム・クルーズ)は、黙って外出した息子のロビー(ジャスティン・チャットウィン)を探しにいくため、娘のレイチェル(ダコタ・ファニング)に留守番をするよういいつける……。
REVIEW
ヒーロ役のトム・クルーズが普通のお父さん役をやっているのが新鮮だった。ロビーがどうして助かったのか気になるな…。途中まではかなり迫力(?)があって面白かったが、侵略者たちの最後はちょっとあっけない。原作を基にしているから仕方ないのかもしれないケド。
バイオハザードII アポカリプス 洋画
TIME 93分
YEAR 2004年
DIRECTOR アレクサンダー・ウイット
CAST ミラ・ジョボビッチ、シエンナ・ギロリー
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★
公開日<04.9.11>
観た日<05.10.1>
STORY
死の都市と化しつつあるラクーンシティから脱出を試みるアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)らは、街を荒廃させた元凶である“T-ウィルス”の開発者アシュフォード博士(ジャレッド・ハリス)の存在を知るが……。
REVIEW
アリス強えー。見ていてスカッとする。アンブレラ社の陰謀は第1作から見え隠れしていたが(ゲームもそうだが)この第2作目は思いっきり顕著だ。利益の為ならなんでも行ってしまうという今の社会を写しているようで、ちょっぴり恐ろしくなったかな。ちなみに、ゲームの方が映画より怖い気がする。
UP!
2046 洋画
TIME
YEAR 2004年
DIRECTOR ウオン・カーワァイ
CAST トニーレオン・木村拓也
オススメ度
リピート度
公開日<04.10. >
観た日<04.11.3>
STORY
心の底から愛した女性と結ばれなかったチャン(トニー・レオン)は、「2046」というタイトルの小説を書き始める。それは“失われた愛”を取り戻そうと“2046”という場所を目指してミステリートレインに乗り込んだ男女を描いた小説だった。
REVIEW
正直よくわからなかった。キムタクの役の意味もよくわからない。登場人物やストーリ中の時制も複雑になっているので、恐らく一度では内容を理解することは難しい。何回か見ると話の内容くらいは把握できるのであろうが、もう一回見る気にもなれない。
ヴィレッジ 洋画
TIME 108分
YEAR 2004年
DIRECTOR M・ナイト・シャマラン
CAST ブライス・ダラス・ハワード 、ホアキン・フェニックス
オススメ度 ★★★
リピート度
公開日<04.9.11>
観た日<04.10.1>
STORY
ペンシルヴェニア州のとある深い森の中に存在する小さな村は周囲から孤立していた。村では皆が家族のような暮らしをしていたが、その暮らしを守るために作られた奇妙な掟を、村人たちは守らねばならなかった。しかし、ある日のこと盲目の少女が、恋人の命を救うためにその掟を破ろうとしていた。
REVIEW
サスペンスホラー映画かと思って見たが、そうではなかった。(←まったく前知識なしだったためか…)途中まで、かなりストーリがなぞめいていたのだが、真実が明らかになってくるとそう驚きもなかった。設定はちょっとした過去で、全体的にちょっと暗い映画。DVDで見れば十分か。
I, Robot 洋画
TIME 115分
YEAR 2004年
DIRECTOR アレックス・プロヤス
CAST ウィル・スミス
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★★
公開日<04.9.18>
観た日<04.9.20>
STORY
ロボットとの共存が当たり前となった近未来で、ロボット工学の第一人者ラニング博士が(ジェームズ・クロムウェル)が殺害されるという不可解な事件が起こり、シカゴ市警のデル(ウィル・スミス)は謎の究明に乗り出す。
REVIEW
舞台は2035年と、実際自分も生きている(だろう)近未来が設定されている。ロボットの表情や近未来の生活の様子が上手く表現されている。製造者の意思を込められた唯一のロボットサニーとロボット嫌いのスプーニー刑事との関係(?)の変化が一つの見所。
ロード・オブ・ザ・リング3 return of the king 洋画
TIME 203分
YEAR 2004年(製作:2003年)
DIRECTOR ピーター・ジャクソン
CAST イライジャ・ウッド
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★★
公開日<04.2.14>
観た日<04.8.6>
STORY
フロドとサムそしてゴラムは滅びの山を目指して旅を続けていた。しかし、山が近づくにつれ指輪の魔力が強まりフロドはたびたび自分を見失いそうになる。ある日、ゴラムが過去に指輪を川の底から拾いあげた仲間を指輪欲しさに殺してしまったことをイメージで見るのだが……。
REVIEW
長編映画シリーズの最終作。さすがに最後の戦いの迫力は凄かった。死者にまで手伝ってもらうとは…。この作品は人間vsサウロンの構図だが、あるいみ人間vs欲だと思う。フロドと指輪、デネソールとゴンドールでの権力、ピピンと水晶の玉など、欲望に目がくらむというシーンが多い。それとは逆に、人のやさしさなども上手く表現されていると思う。全体的にみると個人的には第2作目の方がインパクトが大きかったような…。
ウォルター少年と夏の休日 洋画
TIME 110分
YEAR 2004年(製作:2003年)
DIRECTOR ティム・マッキャンリーズ
CAST マイケル・ケイン ハーレイ・ジョエル・オスメント
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★
公開日<04.7.->
観た日<04.8.1>(機内)
STORY
14歳の少年ウォルター(ハーレイ・ジョエル・オスメント)は、夏休みの間だけ大叔父たち(マイケル・ケイン、ロバート・デュヴァル)のもとへ預けられることに。戸惑うウォルターは、頑固で無愛想な大叔父たちと徐々に心を通わせていく。
REVIEW
のどかな大自然の中で、偏屈な叔父さんに気を使いながら、そして徐々に打ち解けていく様子が上手く表現されている。喜怒哀楽すべてさりげなくではあるが感じられる映画である。一見すると、昔作られた映画のような感じであるが、そこがまた良い。
Pirates of the Caribbean 洋画
TIME 143分
YEAR 2003年
DIRECTOR ピーター・ジャクソン
CAST ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★★★
公開日<03.8.2>
観た日<03.12.12>
STORY
カリブの港町に住む総督の娘エリザベスは、難破船の生き残りである少年ウィルから黄金のメダルを手に入れる。数年後、海賊が街を襲撃し、彼女を誘拐。青年に成長したウィルは、海賊の恐ろしい秘密を知り、エリザベスを救うため旅に出る。
REVIEW
久しぶりに面白かった。内容はディズニー映画のためか、子供でも楽しめるようになっていたのは気になったが、ジョニーデップの役柄もよかったし、笑いとシリアスな場面のメリハリが利いていて、飽きることなく楽しめた。オーランド・ブルームが出てくるとどうしても弓を引くイメージになってしまうのはやはりロード・オブ・ザ・リングの影響だろうか…。
ファインディング・ニモ 洋画
TIME 101分
YEAR 2003年
DIRECTOR アンドリュー・スタントン
CAST アルバート・ブルックス/ジェフリー・ラッシュ(声優)
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★★
公開日<03.12.6>
観た日<03.11.14>(機内)
STORY
オーストラリアのグレート・バリアリーフ。400個の卵の中で唯一生き残った息子ニモを大切に育てる父マーリン。ある日、ニモがダイバーにさらわれてしまい、マーリンは、陽気なドリーとともにニモ救出の大冒険に旅立つ。
REVIEW
ストーリは分かりやすく単純に感動できる映画。魚に感情移入してしまって人間って酷いんだなあと思ってしまった。この映画は吹き替えで見たほうが面白いかも。しかし、CGは相変わらず凄い。
Terminator 3 -the rise of maghines- 洋画
TIME 110分
YEAR 2003年
DIRECTOR ジョナサン・モストウ
CAST アーノルド・シュワルツェネッガー
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★★
公開日<03.7.12>
観た日<03.7.19>
STORY
2003年、かつて母とともに人類の未来を救ったジョンは、今や青年に成長。しかし、T-Xなる新種の殺人メカが現われ虐殺を開始し、彼を狙っていた。着々と危機が迫る中、ジョンはこの世から消えたはずのターミネーターと再会し……。
REVIEW
T2(第二作目)と比べると、随分現実離れしてしまったというのが第一印象だ。アクションは派手でいかにもターミネータと言う感じであったが、雰囲気が今までと違う。また最新のターミネータ「TX」はなんとなく前作の「T1000」よりもあっけなくやられてしまったのにはぼーぜん。監督が変わってしまうとこうも作品も変わってしまうのだろうか。できればジェームスキャメロン氏に監督をしてほしかった。
007 die another day 洋画
TIME 133分
YEAR 2003年
DIRECTOR リー・タマホリ
CAST ピアース・ブロスナン/ハル・ベリー
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★★
公開日<03.3.7>
観た日<03.3.14>
STORY
殺の任務を遂行するため北朝鮮に潜入し、敵に捕らえられてしまったボンド。壮絶な拷問に耐えて14ヵ月後に自由の身となった彼は、アイスランドで凄腕の殺し屋ザオや悪のダイヤモンド王と激闘を繰り広げることになる。
REVIEW
とにかくスーパーアクション。現実にはありえないことばかり起こるけど、ここまで徹底してるとスカッとする。この映画は迫力満点なので、映画館で見るべし。家のTVでは面白さ半減するかと。
ロード・オブ・ザ・リング2 the two towers 洋画
TIME 179分
YEAR 2003年
DIRECTOR ピーター・ジャクソン
CAST イライジャ・ウッド
オススメ度 ★★★★
リピート度 ★★★
公開日<03.2.22>
観た日<03.3.10>
STORY
呪われた指輪を葬る旅を続けるホビット族フロドらは、以前の指輪の所有者であるゴラムを捕え、道案内をさせる。一方、彼らと別れた戦士アラゴルンらは滅亡寸前の王国ローハンに到着。王を説得した彼らは、指輪を狙う魔法使いとの戦いに挑む。
REVIEW
なんといっても興奮するのが戦いのシーン。迫力満点で、前作よりも手に汗握る。どちらかというと前作はプロローグ的な感じも含んでいる(と思う)ので説明的な要素が多かった。それに対して今作「二つの塔」は前作で仕掛けた仕掛けが一気に爆発したような感じ。できれば、これを見る前に前作を見て登場人物や力関係を整理しておくと話が分かりやすい!!とくに登場人物の名前がややこしいので、ボケッと見てると混乱します。
ボーン・アイデンティ 洋画
TIME 119分
YEAR 2003年
DIRECTOR ダグ・リーマン
CAST マット・デイモン/F・ポテンテ
オススメ度 ★★★
リピート度
公開日<03.1.25>
観た日<03.2.5>
STORY
なぜか警察や特殊部隊に襲われる記憶喪失のジェイソン・ボーン。自分はいままでどこで何をしていたのか?自分の名前も思い出せない…。記憶喪失になる前の自分の過去をやっと探り出したが、所持品から自分が特殊任務に就く身と感じた彼は、危険を感じてアメリカ大使館へ赴く。ところが、そこにはすでに銃を装備した追っ手が来ていて……。
REVIEW
最近自分が変わったのかそれとも作品がそうなのか知らんが洋画はあまりビビっとくるものを感じない。なぜだろう?この映画もなにか中途半端な作品だなと感じた。しかし、結構ハラハラする場面のあったので映画としては楽しめた。個人的にはカーアクションのところが好きだった。
K-19 洋画
TIME 138分
YEAR 2002年
DIRECTOR キャスリン・ビグロー
CAST リーアム・ニーソン/ハリソン・フォード
オススメ度 ★★★
リピート度
公開日<02.12.14>
観た日<03.1.7>
STORY
1961年、ソ連の原子力潜水艦K-19が処女航海に出る。新艦長ボストリコフと副長ポレーニンが対立するなか、艦内の原子炉で異常が発生。乗組員は核戦争につながりかねない放射能漏れを、必死に食い止めようとするが……。
REVIEW
内容をまったく知らずに見てしまったのがいけなかった…。予告だけみるとアクション映画かと思ってしまうが、実はそうではなく、実際にあった話を元に創られた映画で、アクションを期待していた自分にとっては検討はずれな映画だったが、被爆国の日本にとって考えさせられる映画でもある。放射能は怖い!!
マイノリティー・リポート 洋画
TIME 145分
YEAR 2002年
DIRECTOR スティーブン・スピルバーグ
CAST トム・クルーズ
オススメ度 ★★★
リピート度 ★★
公開日<02.12.7>
観た日<02.12.30>
STORY
2054年、プリコグと呼ばれる予知能力者の力で殺人を予見し、未然に防ぐ新防犯システムが確立。その捜査官ジョンは、ある日、未来殺人の罪で逆に追われる身となった。背後に潜む陰謀を暴くため、彼は危険を冒してプリコグを誘拐し……。
REVIEW
意外な展開で結構楽しめた。実際に「未来殺人容疑で逮捕する!」なんて言われたらやだなあ。スピルバーグならではの作品であると思う。
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